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もし、この価格、スペックで羽化個体の結果が良ければ、
最強!なのではないでしょうか!?
勝てる菌糸瓶って、あるのかな??
どちらにしても、
タランドゥス系の幼虫には、ありがたい菌糸瓶となりそうです。
やってくれました!!
私は、このスペックを待っていました。m(__)m
条件1
ヒラタケ菌種である
条件2
ホダ木のおが粉であること
条件3
1100の容量であること
ヒラタケのメリットは、常温あるいは、温度変化に伴う
茸の発生率が低いこと。
また、
ホダ木のメリットは、初令の幼虫が摂取しやすいのでは?
と、思い、更に、1100ccという容量は、
30gの大型個体幼虫~初令幼虫まで、オールマイティに
対応するベストな容量であること。
まだ、
結果はでていないみたいですが、
これから、愛用品になる可能性大です。
価格も素晴らしい!!
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